何においても成功とは、その方法論とマネリテラシー。ドリームキラーは味方にすることが早道

この記事を読むのに必要な時間は約 12 分です。

夢は絶対叶います
あきらめない人が成功します。

成功するために必要な事柄

皆さん、いかがお過ごしでしょうか?

いきなり何を書いてるんだろうこの人・・・

と思ったかと思いますが、

成功しないダメな事例と共に

メンタルを改善していきませんか?

マインドコントロールとも

俗にいう人もいますね。

早速見ていきましょう。

自分の夢を無理だと思ってあきらめてる人。

その1

無理と分かりつつ周りの反対を押し切り、

実行したもののうまくいかなくなり、

挫折する人。

その2

周りの意見が常識だと思い、

夢を追いかけなかった人。

まさに様々な人がいると思います。

自分が悪いんだろうと思う人も多いとは思います。

ですが実際は違います。

夢半ばであきらめる人はこんな人

そういった常識を植え付けてきた社会が悪いと思います。

お金は汚いやらしいものと、ふたをする。

そんな常識が当たり前に普通になっています。

これが普通なんだ、

これが当たり前なんだ、

そう思ってる人多いと思います。

しかし、

ここは変えていかなければなりません。

世界のマネーリテラシー


アジア17国の中では先進国であるはずの日本。

マネーリテラシー

つまりお金に関する知識は日本は最下位です。

じゃあ具体的にどうすればいいかという話になります。

どうすればいい?


1000万稼ぐことができるか?

普通の人に聞いてみてください。

普通なら無理だ

と言うと思います。

なぜだと思いますか?

至極当然の事だと思います。

マネーリテラシーを学ぶことを

忘れた人たちが

そんなことを考えようと

したことがないからです。

極当然の事だと思います。

要するに、
現在の生活に満足をして

考えるという思考に至らないわけですね。

  • 今以上の苦痛を伴うリスクがある。
  • 今の生活以上に割く時間がない。
  • 楽しいことさえすればいい。

そう思っている段階では、
それ以上の思考には
至らないわけです。

今後世の中はどんどん悪化していく?

今や平均年収が

400万を切ろうという今の世の中。

どんどん世帯収入が落ち込み

貧富の差が激しくなっていくと思います。

なにせ

日本人の95%以上

労働による収入を得てる人ですから。

言ってしまえば、

年収400万しか稼げない人たちに

年収1000万の稼ぎ方を

聞くほうが無理というものです。

じゃあ収入を増やしていくにはどうすれば?

ですが逆に年収1000万越えの人に

聞いたらどうか?

という話になります。

ちょっと抜粋します

雑学

年収1000万円超を捨てて独立した男の末路――会社の肩書を実力と勘違いし、年収半減…

給料泥棒、ガハハおじさん、名誉副部長etc. 存在自体が目障りな50代社員はどの会社にもいるが、彼らとて望んで“負け組”になったわけではない。負け組50代の主張と打算に耳を傾けつつ、誰もが通る“加齢”の恐怖にどう抗うか、その中から学んでいこうではないか。

会社の肩書を自分の実力と勘違いして独立。現実を知ることに

…門真卓郎さん(仮名・53歳)不動産業/年収600万円/独立3年

かつては部下や取引先の担当者を引き連れて、毎日のように銀座や六本木を飲み歩いていたが、今は飲みに行く機会も激減した

 20年以上、大手不動産会社に勤めていた門真さんが独立を決心したのは50代を目前にした頃。懇意にしている取引先から勧められて、同じ業界の仲間たちと会社を立ち上げた。

「サラリーマン時代、店舗責任者だったので年収は1000万円を超えていました。このまま定年まで働き続けるという選択肢もあったんですが、独立して成功を収めている同期を見て、自分のほうが実力は上という自信もあり決断しました」

 20代の頃から営業畑で華々しい業績を上げてきた門真さんはエリート街道を突っ走ってきた。そんな過去の栄光を引きずったことが、転落へと繋がっていく。

「最初は以前から付き合いのある取引先の紹介で順調に契約件数は伸びていました。でも、ご祝儀的な契約も多かったので後が続かない。なかなか新規の契約が取れなくて、起業から1年で業績は頭打ちになりました。正直、サラリーマン時代は会社の名前で契約してもらえるところがあったんです。その頃の感覚が抜けないのも良くないんでしょうね。これまで築き上げた営業力や人脈があれば絶対に大丈夫だと過信していたのかもしれません」

 一緒に会社を立ち上げたメンバーも成績は大同小異。新入社員を雇っても、自分たちのことで精いっぱいなので育てることもままならない。業績は右肩下がりで、門真さんの年収は半分近くに激減した。

「不動産業界は狭いので、苦戦を強いられているのは前の会社にも筒抜けなんです。心配して電話をくれる元同僚もいて、仕事を回そうかとも言ってくれたんですけど、プライドもあるので断りました」

 会社の肩書と自分の実力を混同したことが、失敗の理由なのかもしれない。

― 負け組50代の背中 ―

https://nikkan-spa.jp/1450301より抜粋

労働収入において1000万稼ぐことはそれはそれで立派ですが

こういったことが起こる場合もあり得ます。

確かに実際実績を出してる人の話は説得力があります。

ですが、

自分の価値観しか押し付けられません。

1000万稼いだ人もその方法でしかやってないからです。

その人が向いてる方法ならまだしも、

だれでもできる方法ではなく、

その人が稼いだ方法でしか教えれません。

新しいことをしようとすれば、

「無理に決まってる」

といいます。

視野が狭いので、

他の方法を知らないだけです。

様々な言葉の力

私が考えついた言葉ですが

頑張ってる人を笑うことのできる人は、

頑張ってない人だけです。

いつか見返してやればいい。

前向きに頑張り続ければいいのさ。

継続こそが力になる。

結果はすぐには出ない。

必ず後から付いてくる。

私がなんとなく心の中に浮かんだ言葉です。

話が少しずれますが
ある人の言葉で
『やりたいことをやろうとした時、

あなたの周りの人の大半が敵になると思え』

こういった言葉があります。

ドリームキラー?

ドリームキラーといって、

変わろうとしたときに

身近にいる人ほど夢への気持ちを

折ろうとしてきます。

本人は親切心で言ってるとは思います。

それが原因で挫折する人が多いのです。

また続きについてそのうち書き込んでいきますね。

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